インテリジェント・デザイン理論に最新情報

 学術雑誌やマスメディア等に取り上げられたインテリジェント・デザイン理論に関する論文や主張などを紹介しています。
*論文のタイトルをクリックして本文をごらんください

 タイトル
日付
科学思想警察を敗退させたルイジアナ州
―ネオ・ダーウィニズム保護体制の終り

2008/7/8
学問の自由を怖れる進化論者
2008/7/7
進化論批判の自由を認めたルイジアナ新法 ―反対派はよく考えて行動せよ―
2008/6/24
ダーウィン、ニーチェ、ヒトラー ―超人の進化の系譜―
2008/5/13
映画『追放』にヒステリックになる人々
2008/5/2
広がりを見せる「学問の自由」法制化
2008/4/30
ドーキンズの「科学」はSF物語か?
2008/4/21
私の見たベン・スタイン映画『追放』
2008/4/20
映画『追放』――カリフォルニアからの報告
2008/3/31
[書評] 穴埋めのダーウィン
フランシス・コリンズ著『神の言葉――科学者が信仰のための証拠を提供する』

2008/3/26
ドーキンズ、「ヒトラーの優生学を見直すべし」と新聞に意見
2008/3/14
目に見えない差別 と迫害の手
2008/2/26
インテリジェンスは許さない!―映画試写 感想―
2008/2/19
ダーウィンの「恐ろしい思想」を検証する本
2008/2/14
生物授業に宗教利用キャンペーンを始めた進化論者!
2008/2/12
クリスチャンは「ガリレオ・コンプレックス」を脱すべし
(書評)ジョン・レノックス著『神の葬儀屋――科学は神を埋葬したか?』
2008/1/14
宗教は衰えず――宗教は本当にすべてを害するか?
2008/1/08
「科学=唯物論=全知識」の独断的な枠組みを破れ
 渡辺久義・京大名誉教授に聞く
2007/11/11
映画『追放―インテリジェンスは許さない』(2008年2月封切り)のためのブログ
2007/10/31
ベイラー大学当局がID科学を圧殺
2007/9/19
言論の自由に何が起こったのか? ―体制派によるID迫害の実態が映画に―
2007/8/22
ID唱導者が公平なダーウィニストを称賛
2007/6/25
科学的原理主義者― ―宗教と科学の論争
2007/6/24
階層秩序への信仰 ―ジョージ・ギルダーへのインタビュー―
2007/6/20
学問の自由と自由な科学的探究
2007/6/2
ID科学者、終身在職権を拒否される
 ―規定をはるかに上回る業績にもかかわらず
2007/5/14
アイオワ州立大学、著名なID科学者に終身在職権を拒否
2007/5/14
ダーウィン主義者は、我々と討論するのが怖いのか?
――我々はさまざまな考えの議論を望んでいる
2007/4/10
暴かれることへの怖れ ―学問の自由阻止のため闘うダーウィニスト―
2007/3/28
スミソニアン博物館員迫害事件とその後
2007/2/15
教会はダーウィニストの策略に乗るな
2007/1/29
生命への畏敬の根拠、ある?ない?
2007/1/10
裁判官のACLU文書丸写 し ―「ひどく眉をひそめる事態」上級裁判所、法学者見解
2006/12/13
原告のものだった判決文 ―'05年12月IDに打撃を与えた判決文は、ACLU弁護士の文章そのままだった!
2006/12/23
進化を客観的に教える自由を保障 ―ルイジアナ州の地方教育委員会決定―
2006/12/1
保守派ダーウィン党の間違いを正す新刊書
2006/11/13
なぜダーウィニズムは滅びなければならないか
2006/9/27
"Politically Incorrect"シリーズ第一作 Darwinism and Intelligent Design
2006/9/1
科学者、哲学者が法王庁会議に集結、IDを議論
2006/8/30
カンザス州はいったいどうしたのか?
2006/8/3
ダーウィニストは何をそんなに恐れるのか
2006/7/27
ドーヴァー判決後IDを弁護する
2006/7/19
カンザス州理科教育基準の支持キャンペーン
2006/7/8
進化論の弱点を説明せよ
2006/7/3
サルをしてサルたらしめよ
2006/6/18
サウスカロライナ、進化論批判条項を採択
2006/6/12
サウスカロライナ州、進化論の批判的分析を要求する他の4州に同調
2006/6/8
教室での進化論批判を違憲とする判決が差し戻される ―ジョージア州カブ郡裁判―
2006/5/25
還元不能の複雑性、挑戦によって崩れず
2006/4/6
『特権的惑星』出版二周年記念の「教師用ガイド」出版
2006/3/7
500人を超える科学者がダーウィン理論に疑義を表明
2006/2/20
ドーヴァー裁判で証言したフラー教授の悩み
2006/1/31
Philip Skell博士のサウスカロライナ州教育監督委員会への公開書簡
2006/1/23
ダーウィニストはインテリジェント・デザインをなぜそれほどまで恐れるのか
2006/1/17
ドーヴァー判決の意見表明に問題 (渡辺久義)
2006/1/16
インテリジェント・デザインとは何か?
(ディスカバリー・インスティチュート Stephen Meyer所長)
2006/1/5
ダーウィンと神に下した裁定
2005/12/23
自由人権協会に従い、反対の事実を無視するジョーンズ判事
2005/12/21
進化についての疑問(ニューヨーク・タイムズ 編集者への手紙)
2005/12/10
保守主義の未来:ダーウィンかデザインか
2005/12/05
デザイナーを恐るることなかれ
2005/12/01
防戦一方のダーウィニストたち
2005/11/21
科学者は心を閉ざしてはならない
2005/11/21
シェーンボルン枢機卿、ID問題に関し明確に立場を語る
2005/11/20
ID理論:新しい方向への触媒
2005/11/01
400人を超える科学者が、ダーウィン進化論が不完全であることを新しい科学的証拠によって確信
2005/10/6
学問の自由を保護せよ、ID研究を制限するな
 ――85人の科学者が結束して法廷に訴える
 
2005/10/4
裁かれるインテリジェント・デザイン
2005/9/28
限度知らずのメディアの偏見
2005/9/15
ダーウィンを肥やす人々
2005/8/4
ID主導者の一人であるジョナサン・ウェルズ博士へのインタビュー
2005/6
もう一つ、ID理論を科学研究に応用した論文が伝統的生物学雑誌に発表される
2005/6/2
すばらしき新世界 ニュージャージー州へようこそ
2005/5/26
知的探究の絞め殺し(リチャード・ジョン・ノイハウス)
2005/4/30
学生には進化論の弱点をも教えよ(デイヴ・イートン)
2005/4/24

 

創造デザイン学会 〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2-3-5 1F-A 世界平和教授アカデ ミー内