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ダーウィニズム150年の偽装

新刊のご案内

ダーウィニズム150年の偽装
-唯物論文化の崩壊と進行するID科学革命

(渡辺久義/原田 正・著 アートヴィレッジ)
本書は、多くの人々の目を覚まさせるに違いない。 しかし本書は、ある種の人々を間違いなく不快にさせるだろう・・・。
なぜ唯物論という「いびつな哲学」が社会を支配してきたのか。なぜこれほどの欺瞞や間違いが、長く放置されてきたのか。いま、その謎解きの旅が始まる。

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好評発売中

意味に満ちた宇宙
-芸術と科学が明らかにする自然の叡智-

(B・ワイカー/J・ウィット・著 アートヴィレッジ)数世紀にわたって唯物還元主義に支配されてきた私たちの心は、本書によって解放される。
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進化のイコン

好評発売中

進化のイコン -破綻する進化論教育

(J・ウェルズ・著/創造デザイン学会・訳/コスモトゥーワン)
なぜニセモノ「進化の証拠」が教科書に掲載され続けるのか?
 アメリカで大論争の火を付けた衝撃の書を本会が全訳。
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*書店にない場合は、当会までご連絡ください。お問い合わせ

 

what's new

(主な更新履歴)
2/4
 ■最新情報/「黙れ!」と、ジェリー・コインは説明した
1/28
 ■最新情報/神と天文学者、再訪
 ■最新情報/査読付き医学論文が進化科学と誤った進化論教育に挑む
1/20
 ■最新情報/ジェームズ・シャピーロのビル・デムスキーへの反論
 ■最新情報/科学をして調停者たらしめよ――ジェームズ・シャピーロへの応答
1/12
 ■最新情報/遺伝子に求めることはできない胚の電気場
1/11
 ■最新情報/デジタル時代が科学を解放する
 ■最新情報/ヒトラー/ダーウィンを超えて――進化論的道徳アナーキズム
1/7
 ■最新情報/インテリジェント・デザインの未来はどれくらい明るいか?
1/6
 ■最新情報/この一年の回顧――英国におけるID
1/5
 ■最新情報/エッフェル塔と樹木の教訓
 ■論文・出版物/宇宙解釈の鍵としての「共鳴(resonance)」渡辺久義
         "Resonance" as a Key to Interpreting the Universe(英語版)
1/4
 ■最新情報/フランシス・ゴールトン(ダーウィンのいとこ)の身の毛のよだつ小説

2011年
12/16
 ■最新情報/カリフォルニア公営施設が、進化論支持・宗教バッシングの本を販売
12/13
 ■最新情報/生命起源の自然主義的説明に難関――最古のジルコンが示す酸素の存在
12/7
 ■最新情報/オオカバマダラのゲノムはブラック・ボックスを開けられるか?
12/4
 ■最新情報/「サイエンティフィック・アメリカン」が多重宇宙に挑戦
       科学者ぶった言葉を用いてID唱道者を精神分析する?
12/1
 ■最新情報/非礼なID攻撃を学問的修辞の衣に隠す人々
11/21
 ■最新情報/唯物論者は注目せよ――生物起源についての厳密に科学的な、非唯物論的観点を擁護する論文集The First Gene
11/19
 ■最新情報/いまだ「聖職者への手紙作戦プロジェクト」から返事なし
 ■最新情報/“Metamorphosis”フロリダの蝶博物館Butterfly Worldにデビュー
10/18
 ■最新情報/ダーウィン・ドグマが相変わらず生物教科書を支配
10/11
 ■最新情報/後退する「ジャンクDNA」神話
9/6
 ■最新情報/DVD "Metamorphosis" (オオカバマダラの変態)の制作者・監督Lad Allenに聞く
9/6
 ■最新情報/ Stampede(大敗走、総崩れ)!― 「カリフォルニア科学センター」スキャンダルによって明らかになった我々の科学文化の本質
 ■最新情報/一連の高価な裁決がダーウィニストに警告:知的自由の検閲をやめよ
9/3
 ■最新情報/IDは「サイエンス・ストッパー」って本当の話?
8/17
 ■最新情報/「ナンセンスは誰にとってもナンセンス」―
       オックスフォードのレノックス教授、ホーキングの無神論と対決
 ■最新情報/コンセンサスが実は「グループ思考」であるとしたら
8/3
 ■最新情報/「発生生物学会」大会におけるジョナサンと私のすばらしい冒険
7/26
 ■最新情報/科学における創造の役割:新風をもたらす本当の話
7/23
 ■最新情報/『ジャンクDNA神話』出版後の新しい科学論文は、すべてウエルズの観点を確証している
7/4
 ■最新情報/P.Z. Myersの「扇情的レトリック」や「階級闘争的はったり」は仲間の進化論者にとってもショック―-反論序説
7/3
 ■最新情報/ジェリー・コイン、科学的方法と宗教を論ずる
6/21
 ■最新情報/生命、目的、精神:機械的比喩の問題点
6/14
 ■最新情報/雑誌社が論文検閲について謝罪し、1万ドル支払う
5 /29
 ■最新情報/新DVD Metamorphosis(生物の変態)プレビュー所感
5 /26
 ■最新情報/NYタイムズ、哲学誌SyntheseのID侮辱特集を報道
5 /17
 ■最新情報/オックスフォード大学、ダーウィン進化論の苦しい数学的根拠を認める
 ■最新情報/ジョナサン・ウエルズの新著The Myth of Junk DNA自序(抜粋)
5/12
 ■最新情報/神学者ダーウィン、『種の起源』での神利用を指摘する新研究
5/10
 ■最新情報/次第に狭い未知領域へと押し詰められるフランシス・コリンズのジャンクDNA論
4/27
 ■最新情報/新しい福音伝道:マイケル・ダウドの進化論的キリスト教
4/20
 ■最新情報/人間ゲノムはごみ溜めか?――ジョナサン・ウエルズの新著『ジャンクDNA神話』
4/11
 ■最新情報/テネシー州で「学問の自由」法案が70-23で可決
4/5
 ■最新情報/検証可能な科学的仮説としてのID理論
3/24
 ■最新情報/宇宙は取り憑かれている――Nature of Natureを読む
3/16

 ■最新情報/ダーウィンにとって迷惑なダーウィン弁護者
3/10
 ■最新情報/フランシス・コリンズ、「ジャンクDNA」について態度変更か?
3/5
 ■最新情報/進化について正体をいつわる理科教師ロビー
2/23
 ■最新情報/マッシモ・ピグリウッチはIDの研究を無視して言う:「DNAのランダムな変化が新しい情報を創造する」

*これより以前の「最新情報」は【こちら】のインデックスからご覧下さい。

『ニューワールド百科事典』による「インテリジェント・デザイン」
「不適者生存 ―教科書に生き残ったニセモノ―」

オオシモフリエダシャク再考 (ジョナサン・ウェルズ)
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