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ダーウィニズム150年の偽装

新刊のご案内

ダーウィニズム150年の偽装
-唯物論文化の崩壊と進行するID科学革命

(渡辺久義/原田 正・著 アートヴィレッジ)
本書は、多くの人々の目を覚まさせるに違いない。 しかし本書は、ある種の人々を間違いなく不快にさせるだろう・・・。
なぜ唯物論という「いびつな哲学」が社会を支配してきたのか。なぜこれほどの欺瞞や間違いが、長く放置されてきたのか。いま、その謎解きの旅が始まる。

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好評発売中

意味に満ちた宇宙
-芸術と科学が明らかにする自然の叡智-

(B・ワイカー/J・ウィット・著 アートヴィレッジ)数世紀にわたって唯物還元主義に支配されてきた私たちの心は、本書によって解放される。
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進化のイコン

好評発売中

進化のイコン -破綻する進化論教育

(J・ウェルズ・著/創造デザイン学会・訳/コスモトゥーワン)
なぜニセモノ「進化の証拠」が教科書に掲載され続けるのか?
 アメリカで大論争の火を付けた衝撃の書を本会が全訳。
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*書店にない場合は、当会までご連絡ください。お問い合わせ

 

what's new

(主な更新履歴)

2/4
 ■出版物/『細胞の中の署名』に対するDarrel Falkの書評への反論
1/30
 ■最新情報/神秘をとるか怪奇をとるか:生命起源の謎
      ―DVD『ダーウィンのジレンマ:カンブリア化石記録の神秘』
1/24
 ■最新情報/科学に救いを求める宗教と伝道者たち
1/18
 ■最新情報/2009年次報告
       ―2009年の主要な「ダーウィンとデザイン」科学ニュース・ストーリー
1/9
 ■最新情報/ウィキペディアと反証不能神話
1/6
 ■最新情報/アウシュヴィッツの「死の天使」ヨゼフ・メンゲレは
       ダーウィン崇拝者だった
2010/1/4
 ■最新情報/部屋の中の象:科学ドグマへの挑戦
       ―進化と同じく、気象変化でも「合意」がイデオロギーに
12/29
 ■最新情報/ダーウィンと毛沢東
12/26
 ■最新情報/何と愚劣な! イギリスの図書館長がExplore Evolutionを排斥
12/21
 ■最新情報/米物理学会の主導的物理学者が科学的誠実さを訴える
12/19
 ■最新情報/Donald Protheroへの公開依頼状
12/15
 ■最新情報/IDが議論のテーブルに
       ―独シュトゥットガルト国立自然史博物館 よりのダグラス・アックスの報告
12/5
 ■最新情報/ひえーっ、彼らはオリジナル・データを棄てちゃったとさ
       これじゃ言われる通 りを信じるほかないぜ
 ■最新情報/科学絶対主義と全体主義
11/30
 ■最新情報/ID派の本が「タイムズ文芸付録」の「ブックス・オブ・ザ・イヤー」に選ばれ、ドーキンズや他のダーウィニストは無視される
11/25
 ■最新情報/インテリジェント・デザインの書籍がAmazon.comのベストセラーに
11/9
 ■最新情報/まことかウソか ―反IDの闘士ケン・ミラー博士を知るためのガイド
11/4
 ■最新情報/宗教信仰の宇宙学的証拠を否定する唯物論科学者
 ■最新情報/科学を装うダーウィニズム
       ―唯物論で社会を「洗脳」、有神論的科学の考え禁じる
11/1
 ■最新情報/ベアリンスキーとある名を言えない反対者の話
       ―ベヴァリー・ヒルズ討論会にて
10/31
 ■最新情報/ベアリンスキー、ウエルズ、IDがロスアンゼルスを魅了
 ■最新情報/IDに対してサイバー攻撃を始めたダーウィニスト

10/26
 ■最新情報/「ジャンクRNAなどというものはない」ことを示す実験データ
       ―「科学の足を引っ張る」のはどちら?
10/23
 ■最新情報/リチャード・レンスキーの新しい仕事
10/19
 ■最新情報/ダーウィンのジレンマ:進化論エリートは科学的討論より検閲が好き
10/13
 ■最新情報/書評:スティーヴン・マイヤー著『細胞の中の署名(Signature in the Cell)』
 ■最新情報/ドーキンズ論戦を拒否、「地上最大のショー」(彼の新著の題)としての進化を弁護せず
10/2
 ■最新情報/「ダーウィンのジレンマ」を深めるもの
9/10
 ■最新情報/新しい映画が5億3000万年前の生物学上のビッグバンと言われる 「カンブリア爆発」を精査する ――DVD Darwin’s Dilemmaが9月15日発売予定
9/8
 ■最新情報/ビーヒーのインタビューは回復したが…
8/30
 ■最新情報/書き込みの攻撃で即刻ボツとなる ―最近の私の体験―
8/29
 ■最新情報/兄弟間不和:新無神論者vs.工作無神論者
8/27
 ■最新情報/親愛なるベン…
8/23
 ■最新情報/存在論は言語論の要約である(Ontology Recapitulates Philology)
 ■最新情報/フランシス・コリンズのID迫害など存在しないというアプローチ
8/19
 ■最新情報/ダーウィン・ロビイスト「理科で『危険な』言葉を禁止せよ」
 ■最新情報/ニューヨーク・タイムズがベン・スタインを「追放」
7/25
 ■最新情報/ジェファーソンのインテリジェント・デザイン支持
7/22
 ■最新情報/トマス・ジェファーソンをめぐる反ID論者の醜態
7/9
 ■最新情報/ネオダーウィニズム批判もIDに加担しない限りOK?
7/8
 ■最新情報/ダーウィン生誕200年記念の今年、過半数がインテリジェント・デザイン支持(ゾグビー世論調査)
7/3
 ■最新情報/進化についての明晰な思考を要求する
        ―スティーヴン・バーへの3つの質問
6/30
 ■最新情報/生物模倣とインテリジェント・デザインのメディア報道が増加
6/29
 ■最新情報/BioEssaysの論文が「カンブリア爆発の唯物論的根拠」が「とらえ所のない」(elusive)ものであることを認める
6/19
 ■最新情報/無神論が質問を恐れるのは必然
6/19
 ■最新情報/純粋なるドグマ
6/15
 ■最新情報/ダーウィニズムの道徳的遺産は糊塗されるべきか?
6/10
 ■最新情報/ジャンクDNA総括(と反論)
―いかにネオダーウィニズムが“ジャンク”仮説を作り出し、 その退位に抵抗しているか

 ■最新情報/ジャンク”DNA――ダーウィニズムの最後の砦?
6/5
 ■最新情報/対話はどこに? フランシス・コリンズの盟友は対話を拒否
6/4
 ■最新情報/「信仰と進化」論争を正しく捉えるために
6/2
 ■最新情報/ID論争にかかる霧
5/21
 ■最新情報/「生命の樹」初等読本(3)
 ■最新情報/虫のいい理論――有神論的ダーウィニズム
5/13
 ■最新情報/「生命の樹」初等読本(1)(2)
4/25
 ■最新情報/特権的惑星を守れ!
4/13
 ■最新情報/教科書についてはテキサスが動けば国が動く
4/10
 ■最新情報/テキサス州が理科教育規準で進化論教育に関する長所・短所の文言を改善
4/6
 ■最新情報/医者をしてる息子が言うにはね(2)
         ―テキサスのダーウィニストたちにただ糺す
4/6
 ■最新情報/「医者をしてる息子が言うにはね」−テキサス公聴会所感
4/2
 ■最新情報/インテリジェント・デザインを禁忌(タブー)にしようとする試み
2/14
 ■最新情報/進化を公平に教えよとの意見が劇的に増加
2009 1/21
 ■最新情報/神経科学と質料・形相二元論
12/27
 ■最新情報/2008年のトップ科学ストーリー、ダーウィンを去りIDに傾く

12/7
 ■最新情報/生徒の批判能力を尊重するテキサス州
       ―専門家が理科教育基準に「長所と短所」の文言維持を勧告
11/10
 ■人間原理の探究(最終回)/見えてきた見えざる拘束
               ―科学の名において真理を抑圧する文化―
11/7
 ■最新情報/「ダーウィン? それは党の路線だよ」
       ―多くの科学者は科学が唯一の宗教だとは思っていない
11/3
 ■最新情報/テキサス州教育検討委員会に進化論批判派が加わる
10/11
 ■人間原理の探究/科学者の傲慢と謙虚(3)
          ―「傲慢」と「浅はか」は一つのもの―
9/26
 ■最新情報/ダーウィニズムを根拠とする優生学
       [書評]John G. West: Darwin Day in America, 2008
9/12
 ■人間原理の探究/科学者の傲慢と謙虚(2)
          ―ダーウィニズムと社会ダーウィニズムは別 物か?―
8/15
 ■人間原理の探究/科学者の傲慢と謙虚(1)
          ―無神論者のエセ謙虚に欺かれないために―

『ニューワールド百科事典』による「インテリジェント・デザイン」
「不適者生存 ―教科書に生き残ったニセモノ―」

オオシモフリエダシャク再考 (ジョナサン・ウェルズ)
出版物/推薦図書一覧
 


         
   

創造デザイン学会 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-13-2-2F 世界平和教授アカデ ミー内