新刊のご案内
ダーウィニズム150年の偽装 -唯物論文化の崩壊と進行するID科学革命
(渡辺久義/原田 正・著 アートヴィレッジ) 本書は、多くの人々の目を覚まさせるに違いない。 しかし本書は、ある種の人々を間違いなく不快にさせるだろう・・・。 なぜ唯物論という「いびつな哲学」が社会を支配してきたのか。なぜこれほどの欺瞞や間違いが、長く放置されてきたのか。いま、その謎解きの旅が始まる。 ■詳細
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意味に満ちた宇宙 -芸術と科学が明らかにする自然の叡智-
(B・ワイカー/J・ウィット・著 アートヴィレッジ)数世紀にわたって唯物還元主義に支配されてきた私たちの心は、本書によって解放される。 ■詳細
進化のイコン -破綻する進化論教育
(J・ウェルズ・著/創造デザイン学会・訳/コスモトゥーワン) なぜニセモノ「進化の証拠」が教科書に掲載され続けるのか? アメリカで大論争の火を付けた衝撃の書を本会が全訳。 ■詳細
*書店にない場合は、当会までご連絡ください。〈お問い合わせ〉
(主な更新履歴) 9/3 ■最新情報/収束的遺伝子進化:導かれない進化では「驚くべきこと」、IDでは予期されること 9/2 ■最新情報/エリック・ホッファーのダーウィニズム批判 8/27 ■最新情報/ゾンビ遺伝子? 8/22 ■最新情報/アルフレッド・R・ウォーレス、自然選択進化論の共同提唱者にして 後に「創造論者」 8/21 ■最新情報/「賢明なID弁護」――ワシントン・タイムズ『細胞の中の署名』評 8/14 ■最新情報/“相同”の問題を強引に無視するNatureの進化論伝道書 8/9 ■最新情報/Lauri Leboさん、あなたの陰謀説がどうにもわからない、説明して 8/6 ■最新情報/ニューヨーク・タイムズがScienceBlogsを「階級闘争的はったり」と難詰 8/4 ■最新情報/Sean B. Carroll がカンブリア爆発について 古臭いダーウィン弁護論を持ち出す 7/23 ■最新情報/ファウストと悪魔とID理論 ―「初めに言あり」をめぐる解釈 7/23 ■最新情報/米法と科学教育を台無しにするNature Immunology論説 7/15 ■最新情報/嘲笑とダブル・スタンダードが学問として通 用する学術書 7/14 ■最新情報/単純な論理(とデータ)がPZマイヤーズの「ジャンクDNA」論を退ける 7/6 ■最新情報/真理には自明のものがある 6/28 ■最新情報/署名入り記事がルイジアナ州教育自由法を弁護 6/19 ■最新情報/あの忌まわしいニセ胚の絵再訪 6/11 ■最新情報/知ったかぶりに訪れる終末 ―ゲスト・ブロッガ−James Le Fanu (Why Us?: How Science Rediscovered the Mystery of Ourselvesの著者)による 5/30 ■最新情報/カンブリア爆発の爆発性をさらに強める新化石 5/29 ■最新情報/ダーウィンの夢からの覚醒――現代の野蛮を論じたR・M・ウィーバー 5/25 ■最新情報/クレイグ・ヴェンターは人工生命を作り出したのか? 5/22 ■最新情報/人を誤らせる罪深い思考枠 5/19 ■最新情報/軟化し本音を洩らす反対者 ―スティーヴン・マイヤー講演会のひと駒 5/17 ■最新情報/宗教家に正しい信仰を教える無神論ダーウィニスト 5/14 ■最新情報/ネイチャー誌「第二の遺伝コード」を認めるも、IDの意味合いを無視 5/7 ■最新情報/IDに開かれた査読付き科学誌Bio-Complexity創刊 5/3 ■最新情報/教科書Asking About Lifeの最大の問題は宗教誹謗でなく事実歪曲 4/16 ■最新情報/NASAのジェット推進研究所が優秀なプロID職員を処罰 4/10 ■最新情報/化石「イーダ」の空騒ぎ、無知の遡及的告白、宣伝の狙い 4/6 ■最新情報/「唯物論的パラダイムの根幹を揺るがす」 ―スティーヴン・マイヤー『細胞の中の署名』への新しい書評 3/31 ■最新情報/スミソニアンの人間起源展は学生のダーウィン離れを食い止めるため 3/26 ■最新情報/アヤラ惑星からの眺め 3/24 ■最新情報/マイケル・ルース:人好きのする無神論ダーウィニスト 3/23 ■最新情報/「どのようにインテリジェント・デザインをテストするのですか?」 ―生物学教師からの質問に回答する 3/9 ■最新情報/学問の自由法案の拡散はダーウィン圧力団体にとって最大の悪夢 3/6 ■最新情報/ニューヨーク・タイムズが一面 で、進化、地球温暖化などに関する 学問の自由運動を取り上げる ■最新情報/悪臭を放つダーウィン進化弁護論 2/26 ■最新情報/遺伝子進化ゲームの遊び方 2/16 ■最新情報/ダーウィンの名における書店への暴挙 ■最新情報/ 唯物論者によるダーウィン批判書What Darwin Got Wrong 2/4 ■出版物/『細胞の中の署名』に対するDarrel Falkの書評への反論 1/30 ■最新情報/神秘をとるか怪奇をとるか:生命起源の謎 ―DVD『ダーウィンのジレンマ:カンブリア化石記録の神秘』 1/24 ■最新情報/科学に救いを求める宗教と伝道者たち 1/18 ■最新情報/2009年次報告 ―2009年の主要な「ダーウィンとデザイン」科学ニュース・ストーリー 1/9 ■最新情報/ウィキペディアと反証不能神話 1/6 ■最新情報/アウシュヴィッツの「死の天使」ヨゼフ・メンゲレは ダーウィン崇拝者だった 2010/1/4 ■最新情報/部屋の中の象:科学ドグマへの挑戦 ―進化と同じく、気象変化でも「合意」がイデオロギーに 12/29 ■最新情報/ダーウィンと毛沢東 12/26 ■最新情報/何と愚劣な! イギリスの図書館長がExplore Evolutionを排斥 12/21 ■最新情報/米物理学会の主導的物理学者が科学的誠実さを訴える 12/19 ■最新情報/Donald Protheroへの公開依頼状 12/15 ■最新情報/IDが議論のテーブルに ―独シュトゥットガルト国立自然史博物館 よりのダグラス・アックスの報告 12/5 ■最新情報/ひえーっ、彼らはオリジナル・データを棄てちゃったとさ、 これじゃ言われる通 りを信じるほかないぜ ■最新情報/科学絶対主義と全体主義 11/30 ■最新情報/ID派の本が「タイムズ文芸付録」の「ブックス・オブ・ザ・イヤー」に選ばれ、ドーキンズや他のダーウィニストは無視される 11/25 ■最新情報/インテリジェント・デザインの書籍がAmazon.comのベストセラーに 11/9 ■最新情報/まことかウソか ―反IDの闘士ケン・ミラー博士を知るためのガイド 11/4 ■最新情報/宗教信仰の宇宙学的証拠を否定する唯物論科学者 ■最新情報/科学を装うダーウィニズム ―唯物論で社会を「洗脳」、有神論的科学の考え禁じる 11/1 ■最新情報/ベアリンスキーとある名を言えない反対者の話 ―ベヴァリー・ヒルズ討論会にて 10/31 ■最新情報/ベアリンスキー、ウエルズ、IDがロスアンゼルスを魅了 ■最新情報/IDに対してサイバー攻撃を始めたダーウィニスト
10/26 ■最新情報/「ジャンクRNAなどというものはない」ことを示す実験データ ―「科学の足を引っ張る」のはどちら? 10/23 ■最新情報/リチャード・レンスキーの新しい仕事 10/19 ■最新情報/ダーウィンのジレンマ:進化論エリートは科学的討論より検閲が好き 10/13 ■最新情報/書評:スティーヴン・マイヤー著『細胞の中の署名(Signature in the Cell)』 ■最新情報/ドーキンズ論戦を拒否、「地上最大のショー」(彼の新著の題)としての進化を弁護せず 10/2 ■最新情報/「ダーウィンのジレンマ」を深めるもの 9/10 ■最新情報/新しい映画が5億3000万年前の生物学上のビッグバンと言われる 「カンブリア爆発」を精査する ――DVD Darwin’s Dilemmaが9月15日発売予定 9/8 ■最新情報/ビーヒーのインタビューは回復したが… 8/30 ■最新情報/書き込みの攻撃で即刻ボツとなる ―最近の私の体験― 8/29 ■最新情報/兄弟間不和:新無神論者vs.工作無神論者 8/27 ■最新情報/親愛なるベン… 8/23 ■最新情報/存在論は言語論の要約である(Ontology Recapitulates Philology) ■最新情報/フランシス・コリンズのID迫害など存在しないというアプローチ 8/19 ■最新情報/ダーウィン・ロビイスト「理科で『危険な』言葉を禁止せよ」 ■最新情報/ニューヨーク・タイムズがベン・スタインを「追放」 7/25 ■最新情報/ジェファーソンのインテリジェント・デザイン支持 7/22 ■最新情報/トマス・ジェファーソンをめぐる反ID論者の醜態 7/9 ■最新情報/ネオダーウィニズム批判もIDに加担しない限りOK? 7/8 ■最新情報/ダーウィン生誕200年記念の今年、過半数がインテリジェント・デザイン支持(ゾグビー世論調査) 7/3 ■最新情報/進化についての明晰な思考を要求する ―スティーヴン・バーへの3つの質問 6/30 ■最新情報/生物模倣とインテリジェント・デザインのメディア報道が増加 6/29 ■最新情報/BioEssaysの論文が「カンブリア爆発の唯物論的根拠」が「とらえ所のない」(elusive)ものであることを認める 6/19 ■最新情報/無神論が質問を恐れるのは必然 6/19 ■最新情報/純粋なるドグマ 6/15 ■最新情報/ダーウィニズムの道徳的遺産は糊塗されるべきか? 6/10 ■最新情報/ジャンクDNA総括(と反論) ―いかにネオダーウィニズムが“ジャンク”仮説を作り出し、 その退位に抵抗しているか ■最新情報/ジャンク”DNA――ダーウィニズムの最後の砦? 6/5 ■最新情報/対話はどこに? フランシス・コリンズの盟友は対話を拒否 6/4 ■最新情報/「信仰と進化」論争を正しく捉えるために 6/2 ■最新情報/ID論争にかかる霧 5/21 ■最新情報/「生命の樹」初等読本(3) ■最新情報/虫のいい理論――有神論的ダーウィニズム 5/13 ■最新情報/「生命の樹」初等読本(1)、(2) 4/25 ■最新情報/特権的惑星を守れ! 4/13 ■最新情報/教科書についてはテキサスが動けば国が動く 4/10 ■最新情報/テキサス州が理科教育規準で進化論教育に関する長所・短所の文言を改善 4/6 ■最新情報/医者をしてる息子が言うにはね(2) ―テキサスのダーウィニストたちにただ糺す 4/6 ■最新情報/「医者をしてる息子が言うにはね」−テキサス公聴会所感 4/2 ■最新情報/インテリジェント・デザインを禁忌(タブー)にしようとする試み 2/14 ■最新情報/進化を公平に教えよとの意見が劇的に増加 2009 1/21 ■最新情報/神経科学と質料・形相二元論
■『ニューワールド百科事典』による「インテリジェント・デザイン」 ■「不適者生存 ―教科書に生き残ったニセモノ―」 ■オオシモフリエダシャク再考 (ジョナサン・ウェルズ) ■出版物/推薦図書一覧